質問はあなたが選ぶ
免許証、本人確認、追加ドライバー、便名など、カウンターでいつも確認していること。
Resurve Forms
予約の時点で、必要な情報・書類・署名を集めます。すべてレンタルと一緒に残り、受け渡しを担当する人がすぐ使えます。
あなたが決める確認
事業に必要な情報を聞けます。免許証の情報、本人確認、追加ドライバー、飛行機の便名など。オンラインでも、チームが送る予約でも同じフォームを使えます。
“免許証の写真は、車両受け取りの前にレンタルにあった。”
予約ごとの確認項目をカスタム
免許証、本人確認、追加ドライバー、便名など、カウンターでいつも確認していること。
必須項目を設定すると、お客様が入力し終えるまで予約は未完了として表示されます。
ストア、POS、送った予約のどれでも、公開した最新のフォームが表示されます。
契約
お客様はスマホで条件を読み、署名します。同意の記録はレンタルに残り、受け渡しのときにすぐ使えます。
“契約書はレンタルにある。”
条件と署名
お客様は予約の流れの中で署名します。カウンターで契約書を印刷する必要はありません。
どの条件に同意して署名したかが、ファイルに残ります。
未完了のフォームはホームに仕事として残るので、書類が終わっているかを推測せずに車両受け取りに進めます。
レンタル上で
書類はチームが必要とする場所に、予約と支払いの隣にあります。レンタルを扱う人なら誰でも同じ情報を見つけられます。
“免許証の写真を WhatsApp で探し回らなくていい。”
レンタルファイル上のフォーム
免許証の写真やチェック項目は、支払い、車両受け取り、返却の隣に残ります。
次のシフトの人はレンタルを開くだけ。免許証の写真のために WhatsApp のスレッドを探すことはありません。
1年後にレンタルを開いても、フォームの回答はファイルに残っています。
ほかのプロダクトも見る · レンタルファイル
レンタルを開けば、予約、お金、書類が一緒にあります。チームは別々のツールを探さずにお客様に答えられます。
“車両受け取りのとき、契約書も保証金も免許証もひとつの場所にあった。”
ファイルに入っているもの
お客様、車、日程がひとつのレンタルファイルを始めます。WhatsApp で「OK」をもらってから作るフォルダではありません。
支払い、保証金、残高はレンタルに残ります。
免許証、身分証明書、署名は、車両受け取り時にカウンターが開くのと同じレンタルに紐づきます。
ほかのプロダクトも見る · 予約
レンタルの日程を変えても、支払いとフォームは一緒のまま。チームは更新されたひとつの予約から動けます。
“1週間の全体が1画面で見える。”
車の予定表はひとつ
ストア、POS、送った予約は、同じ車両の日程を押さえます。
壁のカレンダーと受信箱を並べて回す必要はありません。
日程の変更はそのレンタルに残り、支払いとフォームもついてきます。
プロダクトの中の自動化
いつも行っている確認が、予約の流れの中に現れます。鍵を渡したあとに書類を追いかける必要はありません。
予約のときにフォームが出る
ストアでも、POS でも、送った予約でも。お客様はスマホで免許証、身分証明、条件、署名を入力します。
回答はレンタルに残る
写真、チェック項目、署名は、車両受け取りや支払いと一緒にそのレンタルに残ります。チームが開くのはひとつの記録です。
実際の流れ
01
フォームを作る項目、必須の確認、条件、署名を追加します。
02
予約のときに表示ストアでも、POS でも、送った予約でも。
03
ファイルに残す回答はほかの情報と一緒にレンタルに残ります。
予約の中にある契約と免許証の確認です。条件と署名はレンタルと一緒に集められ、書き出して忘れる別の製品ではありません。
はい。予約フォームには署名欄があり、署名が保存されたことがレンタルファイルに記録されます。
はい。必要な項目を追加し、順番も決められます。お客様には公開した最新のフォームだけが表示されます。
オンライン予約のとき、CRM から送った予約のとき、または進行中のレンタルにフォームを送ったときです。未完了の予約は、お客様が終えるまでその状態で表示されます。
はじめる
保有車両を登録し、予約を受け取り、ファイルを回す。ストアも、決済も、カウンターも、次の仕事も、Resurve ひとつに。